| 脳波測定器「FM-515A」の販売終了に伴い、「FM-717」専用のページを立ち上げました。 今後の情報は、「FM-717」専用のページに追加していきます。 ここの「FM-515A」/「FM-717」紹介ページを更新する予定はありませんが、アーカイブとして公開しています。 |
| 2009.6.18 |
| セルシネ・エイム研究所のホームページはこちらです。 |
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| 1.心を鍛える・・・練習やリハーサルで高いパフォーマンスが発揮できても、本番でそれを再現できなければ、その努力は徒労に終わります。ピークパフォーマンスを発揮するためのメンタルトレーニング、その前提条件であるアルファ波を意識的に出せるようになる「バイオフィードバックトレーニング・マシーン」、これは科学的瞑想法です。 | ||
| 2.心を調べる・・・仰々しい器械で被験者にストレスを与えない本システムは、研究評価を目的とした脳波計としても活用されています。 | ||
| ※ご購入前の相談も、お気軽にお問い合わせ下さい。信頼と安心のサポートは→セルシネ・エイム研究所 |

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| 操作簡単! 筋電の表示も可能です。 | ![]() |
液晶画面に多彩なグラフを表示します。 | |||
| 脳波測定器「FM-515A」 取扱説明 ビデオ解説 |
脳波測定器「FM-717」 取扱説明 ビデオ解説 |
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ポイント制度の詳細 |
価格:26万400円(税込) | ||||
| セルシネのポイント1万3020点が発生します。 | |||||
| ペーストいらずの簡単装着 | |||||
| 「脳波センサー」 | |||||
メーカーの正規保証はもちろん、価格はそのままで
セルシネ・エイム研究所のユーザーサポートが受けられます。だから絶対お得です。
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高性能簡易脳波測定システム「NOWHADAS」(ノウハダス)
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| 脳波測定器「FM-515A」の販売終了に伴い、「FM-717」専用のページを立ち上げました。 今後の情報は、「FM-717」専用のページに追加していきます。 ここの「FM-515A」/「FM-717」紹介ページを更新する予定はありませんが、アーカイブとして公開しています。 |
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| 通常は、お申し込みを頂いた日から2日後に商品が宅配便にて届きます。「もっと速く、もっと安心に」をご希望のお客様には、最短で本日、脳波測定機器のオペレーターが直接お届けし、その場で操作方法を分かりやすく説明します。本サービスをご希望のお客様は、お申し込みフォームの最後にある自由メッセージ欄に 「『速い』&『安心』お届けサービス希望」 とご記入下さい。お電話(03-3999-9906)でも承ります。ただし、以下のことを予めご了承下さい。 ※在庫切れや先約のために、ご希望の日時にお届けできない場合があります。 ※東京からの往復交通費が20,000円を超える場合は、実際に掛かった交通費から20,000円を引いた金額を請求致します。 ※商品の代金は、お届けするオペレーターにお支払い下さい。 |
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| 和田知浩がサポートします。 | ||||||
| 電話 03-3999-9906 | ![]() メールはここから |
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| 早朝から深夜まで、時間を気にせずいつでもお電話下さい。 セッション中のため応答できないことがあります。予めご了承下さい。 |
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積極的にサポートを求めるお客様には、セルシネがしっかりとアドバイスします。 |
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| オプションの「パルラックス2」で、以下のような脳波解析が行えます。 |
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| 測定中の画面 | |||
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| 結果表示画面 | セルフチェック画面 | ||
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| 比較再生画面 | 集計画面 | ||
| 脳波測定器「FM-515A」の販売終了に伴い、「FM-717」専用のページを立ち上げました。 今後の情報は、「FM-717」専用のページに追加していきます。 ここの「FM-515A」/「FM-717」紹介ページを更新する予定はありませんが、アーカイブとして公開しています。 |
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最新の「脳波の豆知識」はこちらです。
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| 脳波測定器「FM-515A」の販売終了に伴い、「FM-717」専用のページを立ち上げました。 今後の情報は、「FM-717」専用のページに追加していきます。 ここの「FM-515A」/「FM-717」紹介ページを更新する予定はありませんが、アーカイブとして公開しています。 |
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天迎香は萩原秀紀先生(写真)が発見されたツボだそうです。 |
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| 2006年8月3日 自然治癒力活性医学研究所 |
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| その他のご採用施設 (メーカー直販を含む) | ||
| 法政大学デザイン工学部 | 長野県看護大学 母性看護学講座 | 東京工科大学 バイオニクス学部 |
| 追手門学院大学 | 中央大学 | 立命館大学 |
| 滋賀県立大学 看護短期大学部 | 金沢大学 教育学部 体育学科 | 神戸大学 教育学部 |
| 白根保健所 | 看護大学(大阪府) | 教育大学(大阪府) |
| 明治大学 農学部 | 東京学芸大学 | 東洋大学 社会心理学部 |
| 日本工業大学 システム工学科 | 駒沢大学 文学部 心理学科 | 青山学院女子短期大学 家政学科 |
| 関西福祉大学 社会福祉学部 | 葉山眼科クリニック | みやうちクリニック |
| 愛知県庁健康の森推進局 | 富山県心の健康センター | 健康増進センター(松山市) |
| 大阪府立こころの健康センター | 沖縄県警 サザンプラザ海邦 | 財団法人 島根難病研究所 |
| 農林総合研究所 農林水産省 | 神戸市 中央市民病院 | 医療法人社団碧水会 長谷川病院 |
| 富山逓信病院 | 奈良女子大学 文学部 家政学科 | 自衛隊体育学校 スポーツ科学科 |
| 杏林大学 保健学部 | 大阪大学産業科学研究所 | 高知鏡川病院 |
| 東京都立科学技術大学 生産情報システム工学科 |
ヒルトン小田原リゾート&スパ (旧スパウザ小田原) |
沖縄県浦添総合病院 睡眠呼吸ストレスセンター |
| 富士吉田保健所 | 防衛大学校 | 田園都市厚生病院 |
| 久野マインズタワークリニック | ||
| 他にも大学、企業、個人の様々な皆様にご利用頂いています。 | ||
| 脳波測定器アルファータシリーズ/脳波解析PCソフトパルラックスシリーズ を用いて研究発表された論文 (発表者の敬称略)
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| 脳波測定器「FM-515A」の販売終了に伴い、「FM-717」専用のページを立ち上げました。 今後の情報は、「FM-717」専用のページに追加していきます。 ここの「FM-515A」/「FM-717」紹介ページを更新する予定はありませんが、アーカイブとして公開しています。 |
| 2009.6.18 |
| セルシネ・エイム研究所のホームページはこちらです。 |
| おもしろテレビ、モンド21の番組で活用された模様をブログ「人生成功 四方山辻説法。」で紹介しています。 | ||||
| ● ヒプノセラピーを検証する番組 | ● リモートビューイングセミナーを紹介する番組 | |||
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| ↑シンプルな脳波解析システム | ↑オペレーター兼コメンテーターとして参加 | |||
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| ↑催眠誘導される被験者の脳波を測定 | ↑ビューアの脳波を測定 | |||
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| ↑催眠が深くなるに連れて脳波が変化する | ↑目を開けてのビューイングで、厳しい測定環境だった | |||
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| ↑各専門家の協力で、予見を覆す結果が得られた | ↑ビューアの状態を脳波の見地から解説 | |||
| この模様の映像を見る |
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| 脳波測定器「FM-515A」の販売終了に伴い、「FM-717」専用のページを立ち上げました。 今後の情報は、「FM-717」専用のページに追加していきます。 ここの「FM-515A」/「FM-717」紹介ページを更新する予定はありませんが、アーカイブとして公開しています。 |
| 2009.6.18 |
| セルシネ・エイム研究所のホームページはこちらです。 |
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| FM-515A、FM-717共通の付属品 |
| 脳波センサー |
| 3電極平衝型ヘッドバンド方式 115(W)×25(H)×170(D)、コード長1900 単位:[mm] 重量80g 電極材料:額電極はニッケルメッキ、耳朶クリップはステンレス 3電極平衡型カチューシャタイプ 左耳朶電極:測定電極A、右額電極:測定電極B、左額電極:アース電極 |
| ACアダプター |
| 取扱説明書 |
| FM-515A、FM-717共通のオプション品 |
| 脳波解析プログラム「パルラックス2」 |
| OS環境:Windows 95/98/ME/2000/XP 60,900円(税込) 解析表示例 動作環境 |
1.価格で選ぶなら |
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2.トレーニング結果を後で確認するなら |
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3.様々な場所に持ち運んでトレーニングするなら |
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4.筋電のトレーニングをするなら |
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5.極力、高精度の脳波検出を望むなら |
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6.パルラックス2で、長時間測定したいなら |
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| 脳波測定器「FM-515A」の販売終了に伴い、「FM-717」専用のページを立ち上げました。 今後の情報は、「FM-717」専用のページに追加していきます。 ここの「FM-515A」/「FM-717」紹介ページを更新する予定はありませんが、アーカイブとして公開しています。 |
| 2009.6.18 |
| セルシネ・エイム研究所のホームページはこちらです。 |
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| 「レンタル FAQ」、「パルラックス2 FAQ」もご参照ください。 | |
| Q | 「FM-515A」の販売を終了したとのことですが、他社では今も販売されているようです。どうしてセルシネでは販売を終了したのですか? 2009.8.20 |
| A | 「FM-515A」の生産は終了しており、メーカー在庫がゼロになった時点でセルシネでの販売を終了しました。ただし、流通在庫は今もあるようです。弊社では在庫を保有せずに、お客様からのご注文毎にメーカーから仕入れる形をとっているために、メーカー在庫が無くなった時点で販売終了とさせて頂きました。なお、レンタルサービスでは現在でも「FM-515A」を揃えています。 |
| Q | 「FM-717」はバッテリーの使用も可能とのことですが、バッテリー交換はどのようにするのですか。また、バッテリーは市販のものを使えますか? 2007.12.1 |
| A | 本体埋め込み型のため、ユーザー様ご自身によるバッテリー交換はできません。また、市販のバッテリーをお使い頂くこともできません。お手数をお掛け致しますが、弊社にご依頼下さい。なお、バッテリー交換は頻繁に必要となるものではありません。ただし、バッテリー容量は、20分程度の測定時間保証と少ないので、通常はACアダプターをご使用頂くことをお奨め致します。バッテリー交換を依頼される場合は、送料のみご負担頂くことになります。交換手数料、返送料等は弊社にて負担致します。 |
| Q | アルファ波がなかなかうまく出せないのですが、何か良い方法はありますか? 2007.5.12 |
| A | はい、あります。本機によるバイオフィードバックトレーニングに、他のリラクセーション手法をプラスすることにより、相乗的な成果を得ることが期待できます。例えば、光の明滅で脳コンディションを整える「リラクルー」や、体感音響システム「FM-112A」を併用すると、深いリラクセーションを体験できます。その効果は、「パルラックス2」で客観的に確認することも出来ます。「リラクルー」を併用される場合は、別途「分岐ボックス」(10,000円)を用意されると、一つのセンサーゴーグルで脳波の測定と光フィードバックが行えます。「FM-112A」を併用される場合は、市販のリラクセーション音楽をご用意下さい。また、「パーソナルサポート」で、自律訓練法や催眠誘導による心身統制法を学ぶことも出来ます。 |
| Q |
「「FM-515A」には、EMG(筋肉電位)のフィードバック機能も付いていますから、額の筋肉を弛緩するトレーニングができます。筋肉の弛緩は、精神的リラクセーションにつながります」 とありますが、「FM-717」は精神的リラクセーションに向かないのでしょうか? 2006.5.19 |
| A | そんなことはありません。両機種ともアルファ波(他に、ベータ波、シータ波も測定します)のフィードバックをしますから、精神的リラクセーションを目的としたフィードバックトレーニングは両機種ともできます。リラクセーショントレーニングをする場合、脳波という指標でフィードバックを受けてもなかなかコツが掴めなかった人が、筋肉をリラックスすることに意識を向けたときに比較的簡単にマスターできたという例があります。どの生体情報でトレーニングすることが効果的なのかは、個人差があります。「FM-515A」は、トレーニングの選択肢がもう一つあるということです。 |
| Q | バイオフィードバックトレーニングは、てんかん発作にも有効ですか? 2006.2.1 |
| A | 弊社はクリニックではないため、診断的なお話しはできませんが、弊社のお客様で成果を出された方がいらっしゃいます。てんかん発作が起こる兆候を感じたときに、脳波のバイオフィードバックトレーニングで習得したリラクセーション技法を実践することにより、発作を避けることができるようになった、というご報告です。処方された薬を服用するだけでなく、発作のコントロール能力を積極的に開発したいと望む方には、一つの有効な方法だと言えます。医師と相談され、是非チャレンジされてみてはいかがでしょうか。弊社でも、リラクセーション技法の観点からサポートさせていただきます。 |
| Q | 「FM-515A」もバッテリーが使えたと思いますが? 2005.12.23 |
| A | はい。「FM-515A」にはバッテリー収納口があり、実際にオプションのバッテリーが用意されていました。しかし、現在はバッテリーの生産をメーカーが中止しており、ポータブルタイプの「FM-717」との仕様の差別化が為されています。 |
| Q | 「KLAUS3000PF」 と「アルファータFM-515A」はよく似ていますが、どこが違うのでしょうか? 2008.3.3追加 2008.2.22追加修正 2005.10.6 |
| A | 両機種ともフューテックエレクトロニクス社製の製品です。「KLAUS(クラウス)」はSSI社のブランド名で、「アルファータ」はフューテックエレクトロニクス社のブランド名です。「KLAUS 3000PF」は「アルファータ FM-515」と同じで、そのヴァージョンアップ機種である「KLAUS
5000 C-PF」は「アルファータ FM-515A」と同じ仕様です。ヴァージョンアップの主な点は、以下の通りです。 1.解析単位時間を2秒から1秒に高速化。 2.連続測定機能の追加。 3.パソコンと接続する「DATA OUT」端子を光ケーブルに変更。 4.別売りのPCソフト「パルラックス」を「パルラックス2」にヴァージョンアップ。 5.ACアダプターの改良。(ヴァージョン間の流用不可) なお、後継機種の「KLAUS V-777」は、「アルファータ FM-717」と同じ仕様です。 |
高性能簡易脳波測定システム「NOWHADAS」(ノウハダス)
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| 脳波測定器「FM-515A」の販売終了に伴い、「FM-717」専用のページを立ち上げました。 今後の情報は、「FM-717」専用のページに追加していきます。 ここの「FM-515A」/「FM-717」紹介ページを更新する予定はありませんが、アーカイブとして公開しています。 |
| 2009.6.18 |
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