K・リゾレシチンの圧倒的有用性が証明されました。
K・リゾレシチンをラットに与え、1時間後のラット体内の生体反応試験を行った結果
ホルモンの生成と細胞内への吸収量が多く
進入率(代謝機能)は殆どが100%に近い状態
生体のホルモン反応は殆どAという驚くべき結果が報告されています。
比較データの「大豆レシチン」は高脂血症及び肝臓機能改善の対症薬品として
もう一つの「リゾレシチン」は医薬品や化粧品の一部として用いられているものです。
これらのレシチン製品と比較しても、「K・リゾレシチン」は圧倒的な有用性を示しました。
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