NC-ANP
脳神経細胞を養うブレイン&ヘルスフード
IQ EQレシチン
頭脳の健活精神の健全身体の健康に必須のK・リゾレシチン
ご購入者全員にプレゼントしています。
プレゼント対象商品
セルフマネジメントに使える「魔法のシート」です。
お問い合わせ/お申し込み 03−3999−9906
P&A 〈内閣府認証NPO法人〉予防医学・代替医療振興協会 認定品
※医薬品ではありません
食べて成りたい自分になる/お子様やシニア世代の方にも是非! 速話聴取法による頭脳の活性バイオフィードバックト法による心身のコントロール
これらを実現するための脳神経回路の形成栄養面からサポートします。
 「IQEQレシチン」は、こんなあなた作りをサポートします!
頭脳の健活 精神の健全 身体の健康
IQEQレシチンは頭脳の健活に効きます。 IQEQレシチンは精神の健全に効きます。 IQEQレシチンは身体の健康に効きます。
脳の神経回路網を増やして
学習効率をアップ。
副交感神経の機能が高まり
ストレス、イライラを解消。
細胞の栄養代謝が改善して
体力向上と病気の予防・治療。
「ちょっと最近、どうも・・・」と感じるのは、これが足りないのでは?
「もっと○○○ができるようになりたい」の思いに、これが役立つのでは?

★ ★ ★ ★ ★ サプリメントの決定版 ★ ★ ★ ★ ★
神津健一医学博士の素晴らしい研究成果が商品化されました。
ブレインフード「IQEQレシチン」の特徴
脳神経細胞(ニューロン)同士を繋ぐシナプスの数を増やし、脳内情報処理が活性化して、思考力記憶力集中力学習力などの脳の諸能力を活性化シナプスの模式図

副交感神経の神経伝達物質であるアセチルコリンを増やして、気持ちの落ち着き爽快感快眠食欲などの情緒・生理機能を安定化

生体細胞膜成分の50%を占め、触媒や栄養代謝などの生理機能で重要な働きをするレシチンが、動脈硬化症糖尿病化学物質過敏症胆石症肺結核パーキンソン病膠原病筋ジストロフィー筋無力症などの治療・予防に威力を発揮

さらに、低分子両親媒性という特性が、食後10分から効果を発揮するという即効性を実現



IQEQレシチン(チュアブルタイプ)
IQEQレシチン(チュアブルタイプ)
価格(消費税込み)
9240円(340g、約288粒)
セルシネのポイント462点が発生します。(ポイント制度の詳細
その他の様々な「IQEQレシチン」
(本ページ下へ移動します)


「IQEQレシチン」は、神経細胞神経伝達物質を活発にし、血液循環もスムーズにする、いわば人体のインフラを豊かに構築するサプリメントです。
充実の人生を生きるためには、「ストレス」が必要不可欠です。ストレスと上手くダンスできているとき人は成長し、幸福充実感を得ることができます。
しかし、人間関係や生活環境からの刺激(ストレッサー)に対する対処能力が及ばなくなると、ストレスが心身に溜まり、ひいては引きこもり自信喪失健康運動能力の低下感情暴走イライラキレるなどの諸問題が発露します。
「IQEQレシチン」を摂取すると、情報が神経回路をスムーズに流れるため、これらの症状が改善(ストレス解消)し、集中力記憶力学習能力体力な どの諸能力が向上することを、医学的研究で実証されています。
この効果は、専門の研究者及び研究機関、臨床の現場で証明され、活用されています。
・本商品の開発者である神津健一氏(〈米国公益法人〉予防医学・代替医療振興協会会長、日本医学交流協会理事、医学博士・理学博士)の研究チーム。
・岩本光存欣氏(医療法人社団延山会理事長、札幌駅前診療所所長、医学博士)の臨床試験。
・米国M&P大学の臨床試験及びラット試験。
・林督元氏(弘邦医院院長、メディカルクリニック銀座院長、医学博士)の研究。
・マサチュセッツ工科大学の研究チーム。
・プリンストン大学の研究チーム。
※役職等は、平成14年当時のものです。

残留農薬や食品添加物、環境汚染、ストレス社会が、私達の細胞膜や神経組織を損傷させ、運動機能や頭脳、そして精神にまでもダメージを与えています。世界で最も売れている薬、それはトランキライザー(精神安定剤)です。
「IQEQレシチン」は、人体最後の砦「細胞膜」を強化して、尚かつ身体と頭脳の「情報回路網」を活性化して、ミクロの世界であなたの自然治癒力を甦らせます。
そして、本来の聡明で活力のある状態を取り戻すお手伝いをします。

こんなにある、レシチン効果
※「IQEQレシチン」は、ただのレシチンではありません。
セロトニン(感情抑制ホルモン)を増やして、精神の安定健全化。
アセチルコリンを増やして、脳力アップ、呆け予防、運動能力のアップ。
乳化作用による新陳代謝の促進で、シミやソバカスを軽減。
体内の毒素を洗い流して、腎機能を補強。
神経細胞膜を強化して、手、足、腰などのピリピリ痛やシビレを解消。
血管壁に沈着するコレステロールを運び去り、動脈硬化症(心筋梗塞、脳梗塞)を予防。
コレステロールを溶解する作用で、胆石の予防&治療。
不必要な脂肪を分解するダイエット効果。
アンチエイジング(抗加齢)の活性化。
筋力や腺組織を活性化して体力向上。
末梢血管を拡張して、お肌や髪が若返る。
副交感神経の働きを活発にする、天然のトランキライザー(精神安定剤)。
有害物質の中和/解毒作用で、化学物質過敏症を軽減。




名称と働きの解説
「IQEQレシチン」は、生体細胞と情報伝達を活性化します。

レシチン
リン脂質
レシチン(リン脂質の一種)は、分子中に糖やリン酸を含む「複合脂質」です。親水性と疎水性(親油性)の両方の性質を持つ分子で、この両親媒性が生体にとって貴重な働きをもたらしています。例えば、血管壁や細胞にたまった脂肪やコレステロールを、乳化作用によって血液中に溶かし込み、体外に排出する働きがあります。 血管閉塞の模式図
レシチンは、 卵黄、大豆、穀類、ナッツ類、ニンニク、ゴマ油、コーン油、小魚、レバー、ウナギなどに豊富に含まれています。また、肝臓でも生成されますが、高齢者になるとその機能は低下してきます。
人体を構築している60兆個の細胞一つひとつは
細胞膜によって保護され、細胞内の核や小胞体にも膜が存在します。これらの膜を総称して生体膜といい、この主要成分がレシチンです。ですから、人体の健康や若さにとってとても重要な物質です。
レシチンの主要な構成物質であるフォスファチジルコリンは、体内で
アセチルコリンという神経伝達物質が作られるときの原料で、この役割もとても重要です。他にも、ドーパミンノルアドレナリンアドレナリンβエンドルフィンGABAセロトニンなどの神経伝達物質が豊富に生成されます。

細胞膜
人体の細胞は、1秒間に数十万個から数百万個が死滅し、同時に同じ数の細胞が生まれています。しかし、加齢と共にこのバランスが崩れて、死滅する細胞の方が相対的に多くなってきます。その結果、例えば皮膚では小じわシミが目立ってきます。また、肝細胞の総重量は20歳代で約1,500gですが、60歳代では半分の約750gにまで減ります。加齢以外にも、病気ストレスなどが原因で生滅のバランスが崩れてしまう場合もあります。
この細胞を守っているのが細胞膜です。細胞膜は、細胞の脂肪や糖分、水分、エネルギー、不要物質、有害物質などの代謝をコントロールしています。この細胞膜の約50%を占める成分がレシチンです。
良質なレシチンが豊富に供給されると、丈夫な細胞膜を作って健康な細胞が維持され、アンチエイジング力が高まります。

アセチルコリン
アセチルコリンは、脳内自律神経運動神経などのシナプスで、神経伝達物質として重要な働きをしています。アセチルコリンが不足すると次のような症状が現れます。脳内では例えば「記憶力」、「理解力」、「集中力」、「空間認識力」、「問題解決力」などの能力低下が起こり、さらに進むとアルツハイマー病を発症します。自律神経では「イライラ」、「怒りっぽい」、「感情暴走」、「キレる」、「不眠」、「食欲不振」などの原因になります。運動神経系では、運動能力の低下や身体各部のシビレや痛みとなって現れます。
アセチルコリンが充分量あると、シナプシスでの情報伝達が回復して心身のストレスを解消します。
卵黄にはアセチルコリンが豊富に存在します。尚かつ、卵白には筋肉や神経を動かすエネルギーを作る、神経伝達物質を合成する、神経細胞の核酸やタンパク質を合成・修復するなどの働きをするビタミンB群も含まれていて、卵は健康的な生命維持に効果的な食品です。ただし、コレステロールも豊富なため、一日一個から二個までの摂取が適量といわれています。

リゾレシチン
リゾとは、「溶かす」という意味です。すなわち、レシチンを酵素により加水分解して、脂肪酸を取り除き、低分子化したレシチンがリゾレシチンです。そのため、腸はおろか胃壁や口内毛細血管からも急速に体内に吸収されます。
脳には「血液脳関門」があり、異物や毒物が流入しないように働いています。しかし、低分子脂溶性の物質は、簡単に通過してしまいます。例えば、アルコールやタバコのニコチンなどはこれに当たります。アルコールを飲むとすぐに酔いが回りますが、リゾレシチンもこれと同じように
すぐに脳に効き目を現します
低分子化されていない一般的な「レシチン」商品は、吸収率と即効性において満足できるものではないのが実状です。

K・リゾレシチン
神津健一氏 “K”は、神津健一氏のイニシャルですK・リゾレシチンは、レシチンの成分であるフォスファチジルコリン(PC)、フォスファチジルエタノールアミン(PE)をリゾ化し、さらに、それらを効率良く吸収・代謝するために特殊栄養素が加えられています。
2001年、PCとPEを摂取した子供たちの殆どに知能と情操の指数(IQとEQ)が大幅に向上したことが、マサチュセッツ工科大学とプリンストン大学によって発表されました。
神津氏は、医学博士/理学博士で、〈米国公益法人〉予防医学・代替医療振興協会の会長職や日本医学交流協会の理事も務めておられます。著書に『驚異の頭脳食品“レシチン”』(毎日新聞社) 『軌跡のマルチビタミン』(日本幼児教育出版部) 『90歳まで現役』(ダイセイコー出版) 『不道徳健康読本』(ケンズナショナル出版) 『4Q学入門』(冬青社) 『食べるだけでIQ・EQが高まる』(ダイセイコー出版)などがあります。

    
IQEQレシチン
アルファベスト
チュアブルとグミ、そして液状の3タイプがあります。グミタイプがK・リゾレシチンの基本商品です。チュアブルタイプは、脳のエネルギーと神経伝達物質の生産を助けるフォスファチジルセリン(PS)を加えています。液状タイプは、生活習慣病の改善や美肌生成に効果的な亜麻仁油を加えています。シンプルなグミタイプか、より大きな複合的相乗効果を発揮するチュアブルタイプ、液状タイプからお選びいただけます。

「IQEQバランス」 + 「アルファベスト」(グミタイプ・液状タイプ)
IQEQバランス(チュアブルタイプ) IQEQバランス(グミタイプ)
IQ EQレシチン
チュアブルタイプ
価格(消費税込み)9240円
(340g、約288粒)

セルシネのポイント462点が発生します。
アルファベスト
グミタイプ
価格(消費税込み)8400円
(307.2g、96粒)

セルシネのポイント420点が発生します。
アルファベスト
液状タイプ
価格(消費税込み)8400円
(55g)

セルシネのポイント420点が発生します。
チュアブルタイプは、グミタイプに糖衣をかけ、さらにPS(フォスファチジルセリン)を加えたものです。甘くておやつのように食べられるので、お子様も喜びます。糖衣が硬いため、歯の弱い方はご注意ください。(チュアブルとは、「噛み砕くことができると」いう意味です) グミタイプは、やわらかくガムのような歯ごたえがあります。小さなお子様やお年寄りが食するときに、小さく切ってあげるのにも適しています。(グミとは、ドイツ語で「ゴム」という意味です) 液状タイプは、IQEQレシチンの主要成分(K・リゾレシチン等)にプラスして、亜麻仁油(フラックスオイル)も配合しています。生活習慣病の改善や美肌生成の機能が相乗的に作用します。ワンプッシュ分量をそのまま食されるか、料理や飲み物に混ぜてください。ただし、加熱料理の場合は、火を止めてから混ぜてください。

原材料
ビートシュガー、還元水飴、麦芽糖、ゼラチン、濃縮リンゴ果汁、澱粉、植物油脂、粉末オブラート、酵素分解リゾレシチン、ビタミンC、アラビアガム、プルラン、酸味料、天然フレーバー、フォスファチジルセリン、光沢剤、パプリカ色素、カロチン色素、甘味料(キシリトール)、乳化剤、ビタミンE、ビタミンB6、ビタミンB1、ビタミンB2
※原材料の一部に大豆含む。
水飴、還元水飴、ゼラチン、ブドウ糖、オリゴ糖、黒糖、濃縮リンゴ果汁、デンプン、DHA、植物油脂、濃縮ヨーグルト、フォスファチジルセリン、酵素分解リゾレシチン、甘味料(キシリトール)、クエン酸、香料、ビタミンB1、光沢剤、ナイアシン、ビタミンE、パントテン酸、ビタミンB6、ビタミンC、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD3、ビタミンB12
※原材料の一部に大豆含む。
酵素分解リゾレシチン(大豆由来)、サフラワー油、亜麻仁油、天然ビタミンE、フォスファチジルセリン、DHA、麦芽糖、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、パントテン酸、ビタミンB6、ビタミンB12、葉酸
※原材料の一部に大豆含む。

主要栄養成分
50g中
熱量:170.5kcal 熱量:171.6kcal 熱量:449.0kcal
たんぱく質:3.0g たんぱく質:4.1g たんぱく質:0g
脂質:0.95g 脂質:0.94g 脂質:50.0g
炭水化物:41.65g 炭水化物:36.41g 炭水化物:0g
ナトリウム:6.55mg ナトリウム:5.63mg ナトリウム:0mg
大豆リゾレシチン:2.95g 大豆リゾレシチン:4.69g 大豆リゾレシチン:33.3g
フォスファチジルセリン:156.25mg

飲食方法
薬ではないので摂取量等に制限はありませんが、一つの目安をご紹介します。
早く効き目を出したいときは2倍量、長く継続する場合は半分量でも良いと思います。
特に液状タイプは、摂取量が少なくてもお肌等の変化を実感できます。ご自分の感覚で調整してください。

1日あたり チュアブルタイプ 5粒×3回=15粒
グミタイプ 2粒×3回=6粒
液状タイプ ティースプーン1/3杯×3回=ティースプーン1杯
摂取のタイミング ・毎日決まった時間に。
・集中力、記憶力、学習能力などを高めたいとき、直前に。
・運動する直前に。
・脳に効かせたいときは、空腹時に。
・内臓疾患の予防/治療には、食後に。
乳幼児 ・グミタイプなら、1〜2粒を1〜2回/日。つぶして離乳食に混ぜる。
・液状タイプなら、ティースプーン1/3杯を1〜2回/日。離乳食に混ぜる。
6歳未満の子供 大人の7割り分量。
6歳以上の子供 大人と同じ分量。
妊婦 大人の通常の分量。
薬を服用している人 各年代の通常量。ただし、薬の服用とは30分以上の間隔を空ける。
(副作用の心配はありませんが、お互いの効果を減少させる場合があります)


K・リゾレシチンがプラスに効く、具体的な能力/症状
K・リゾレシチンは、これらの能力開発/症状改善を栄養面から強力にサポートするものですが、生活習慣や心構え、明確な目的意識、適度な運動、遺伝学的アプローチなど、トータルなキュア(治療・対策)も重要です。ご用命くだされば、セルシネ・エイム研究所及び協力組織が総合的にサポートします(ただし、弊社による治療行為は致しません)。以下の能力や症状に目的/問題意識をお持ちであれば、是非、K・リゾレシチンをお試しください。
頭脳、精神、身体は密接に連動しており完全に区別できるものではありませんが、ここでは便宜上グループ分けしています。
頭脳面/IQ(知能指数)や聡明さの向上、頭脳の活性化、集中力、記憶力(記銘力、保持力、想起力)、学習能力、思考力、理解力、空間認識力、問題解決力、洞察力、速読力、速話聴取力(速聴力)、閃き力、発想力、創造力、決断力、コミュニケーション力、掌握力、計算力、暗算力、構想力、判断力、先見力、交渉力、問題提起力、言語力、統率力、注意力、表現力、行動力、実行力、説得力、俊敏力、機転力、臨機応変力、事務処理力、音感力、イメージ力、継続力、並行処理能力などの開発。頭脳面頭脳面/もの忘れ、方向音痴、うっかりミスなどの改善。 精神面/EQ(情操指数)の向上、情緒・精神・気分の安定、爽快感、快眠、食欲(過食・拒食)の改善、精神統一、充実感、安心感、平常不動心、挫折回復能力、忍耐力、多様性受容力、共感力、思いやりなどの開発。精神面精神面/ヒステリック、取り越し苦、労引きこもり、自信喪失、感情暴走、イライラ、キレる、不安神経症、うつ病、自閉症、心的外傷後ストレス症候群(PTSD)、注意欠陥・多動性障害(ADHD)、学習障害(LD)、統合失調症、認知症、不定愁訴、パニック障害、適応障害、内分泌疾患が原因の精神的変調、焦思・焦燥感、社会不安障害などの改善。 身体面/持久力、運動能力、瞬発力、筋力、血液サラサラ、血栓溶解などの向上。身体面身体面/動脈硬化症(高血圧、狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、脳卒中)、肝臓病(肝硬変・急性肝炎・慢性肝炎)、腎臓病、糖尿病、胆石症、肺結核、パーキンソン病、アルツハイマー病、妊娠中毒症(妊娠悪阻、妊娠浮腫、妊娠たん白尿、妊娠腎、妊娠高血圧・子癇)、膠原病、筋ジストロフィー、筋無力症、運動調整機能、ダイエット、肌・頭髪・内臓の抗加齢(アンチエイジング)、顔面フラッシュ、冷え症、高脂血症、自律神経失調症、皮膚疾患などの改善。
IQ(知能指数)や聡明さの向上、頭脳の活性化、集中力、記憶力(記銘力、保持力、想起力)、学習能力、思考力、理解力、空間認識力、問題解決力、洞察力、速読力、速話聴取力(速聴力)、閃き力、着眼力、発想力、創造力、決断力、コミュニケーション力、掌握力、計算力、暗算力、構想力、判断力、先見力、交渉力、問題提起力、言語力、統率力、注意力、表現力、行動力、実行力、説得力、俊敏力、機転力、臨機応変力、事務処理力、音感力、イメージ力、継続力、並行処理能力、直感力、直観力

もの忘れ、方向音痴、うっかりミス
EQ(情操指数)の向上、情緒・精神・気分の安定、爽快感、快眠、食欲(過食・拒食)の改善、精神統一、充実感、安心感、平常不動心、挫折回復能力、忍耐力、多様性受容力、共感力、思いやり

ヒステリック、取り越し苦労、引きこもり、自信喪失、感情暴走、イライラ、キレる、不安神経症、うつ病、自閉症、心的外傷後ストレス症候群(PTSD)、注意欠陥・多動性障害(ADHD)、学習障害(LD)、統合失調症、認知症、不定愁訴、パニック障害、適応障害、内分泌疾患が原因の精神的変調、焦思・焦燥感、社会不安障害、チック、トゥレット症候群
持久力、運動能力、瞬発力、筋力、血液サラサラ、血栓溶解、新陳代謝、抗加齢力、五感力(視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚)

動脈硬化症(高血圧、狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、脳卒中)、肝臓病(肝硬変・急性肝炎・慢性肝炎)、腎臓病、糖尿病、胆石症、肺結核、パーキンソン病、アルツハイマー病、妊娠中毒症(妊娠悪阻、妊娠浮腫、妊娠たん白尿、妊娠腎、妊娠高血圧・子癇) 、膠原病、筋ジストロフィー、筋無力症、運動調整機能、ダイエット、肌・頭髪・内臓の抗加齢(アンチエイジング)、顔面フラッシュ、冷え症、高脂血症、自律神経失調症、皮膚疾患、痔核・脱肛
●アルファ脳波(α波)が増強することからも、「リラクセーション&集中力」の効果が確認できます。

●神経伝達物質であるドーパミン、ノルアドレナリン、アドレナリン、アセチルコリンの生成、分泌、吸収が活発になるので、情動を健全に発露できるようになります。また、自律神経(交感神経/副交感神経)も活発に働き、自然治癒力や自己恒常性が高まります。

●神経伝達物質であるセロトニン(感情抑制ホルモン)系が活性化して、情動を発露した直後に沈静化します。よってストレスが溜まりにくく、それが爆発することも無くなります。小さな情動の発露であれば、表現方法をコントロールできます。

セロトニンとは・・・シナプス間隙のセロトニン量が少ないと、感情が暴走したり落ち込みやすくなります。これを改善するために、SSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害)という薬が処方されることもあります。ただし、不適切な服用により患者の感情が暴走してしまう事例も報告されています。 SSRI薬機能の模式図
ホルモンとは・・・体内の特定の組織または器官で生産され、直接体液中に分泌されて運ばれ、特定の組織や器官の活動をきわめて微量で調節する生理的物質をホルモンといいます。中でも、脳内のシナプス間隙で遣り取りされるホルモンを特に「神経伝達物質」といいます。

●脳の毛細血管の血流を促すことによって、酸素の供給や脳内ホルモンの代謝が活性化するため、頭脳が活性化して様々な脳力が開発されやすくなります。また、アルツハイマー病や大脳の指示や命令に従わない運動機能組織障害(パーキンソン病・膠原病・筋ジストロフィー・筋無力症)の改善/予防に効果があることが医学的に認められています。

●レシチンは、水溶性と脂溶性の両面を持つリン脂質という善玉の脂肪です。この特性が乳化作用を発揮して、体内にとりついた悪玉脂肪(コレステロール・中性脂肪)を洗い流します。よって、動脈硬化(高血圧・狭心症・心筋梗塞・脳卒中)の予防/治療に効果があり、昔から薬としても使われています。また、胆石を溶解することも実証されています。さらに、肛門および直腸の静脈が鬱血して瘤(こぶ)状に拡張した痔核や脱肛にも効果があります。

●レシチンは、硬化した内臓を乳化作用によって軟化させ、傷ついた細胞の修復や蘇生を促します。よって、肝臓ではホルモンの代謝機能を高めるという効果となり、その効果が全身に波及します。

●レシチンは、高タンパク食品中に含まれる必須アミノ酸のフェニールアラニンや、これから生じるチロシン(出血性腎炎の要因となる)の代謝をコントロールしてコレステロールを低下させます。水分代謝(利尿作用・発汗作用)を促進するので浮種(むくみ)が軽減され、また、腎機能を助けます。

すい臓のインスリン分泌や糖代謝を促進します。また、必要な糖質を細胞内に摂り込み、ブドウ糖に換えます。この働きが、糖尿病の改善につながります。

●肺組織への酸素供給や栄養分の吸収を促すことにより、肺結核の病状を回復させる働きがあります。また、肺組織や肺胞表面の保水性が高まるので呼吸が楽になります。

羊水の90%がレシチンです。良質のレシチンは、例えば、異常に上昇した血中コレステロールを下げたり、胎盤から生じた異常物質や過剰塩分を排泄し血圧をコントロールする、浮腫を取り除く、尿たん白を減少させるなどの働きがあります。

●皮膚は約一週間毎に生まれ変わっています。良質で豊富なレシチンが皮膚の代謝を活発にし、乾癬(かんせん)、小児湿疹、アトピーを改善します。また、顔のシミやホクロが消えた例が多数あります。

●精神疾患患者の脳細胞におけるレシチン濃度は、健常者の50%程度しかないと言われています。よほど重度の精神疾患でない限り、「K・リゾレシチン」で改善が期待できます。

K・リゾレシチンの治験報告
本治験報告は、札幌駅前診療所所長で医学博士の岩本光存欣氏によるものです。 2002年11月15日
「心(脳)の病を癒しIQ・EQを高める“K・リゾレシチン”」 神津健一氏の著書より
K・リゾレシチンを、不安神経症・うつ病ないしうつ状態の患者45人(男性9人、女性36人)に処方した症例で、結果を5段階で評価しています。その結果、著効21例(47%)有効19例(42%)、やや有効5例(11%)で、変わらず及び無効例は皆無でした。なお、他覚症的副作用を示した症例は1例もありませんでした。以下の表は、45例のうち8例の要点を紹介しています。
名前 年齢 性別 疾患名 判定 所   見
K Y 39 不安神経症
更年期障害
著効5 いらいら、顔面フラッシュ、冷感。4週間後に症状消失。
I M 66 初老性うつ病
脳内出血
左半身マヒ
著効5 不安感、いらいら、暴言を吐く。2週間後、ほぼ消失。
Y T 39 不安神経症
更年期障害
うつ状態
有効4 夫とのコミュニケーション不調のため、憂うつ、いらいら。2週間後、憂うつが次第に改善。4週間後、気分がかなり良くなる。
N S 66 不安神経症
心房細動
脳塞栓
著効5 情緒不安定、心臓発作の恐怖、身体不自由による不安、いらいら。2週間後、気持ちが落ち着き、K・リゾレシチンの継続服用を熱望する。
K S 58 不安神経症
本能性高血圧症
上室性期外収縮
著効5 いらいら、不安感強く、血圧の変動大200/110前後になり、動悸感強く、突然死の不安感あり。4週間で不安消失、血圧安定。
I R 22 不安神経症
思春期うつ傾向
有効4 過食症あり、うつ気分が強い。4週間で症状ほぼ消失。
H H 62 不安神経症
うつ病
肺ガン手術
著効5 肺ガンの再発不安感、うつ状態、不眠、いらいら。4週間後、不安軽減、いらいら感解消、血圧安定。
N R 69 不安神経症
うつ病
子宮ガン
著効5 うつ状態、いらいら、ガンの再発不安が強い。4週間後、症状消失、「トランキライザーはもういらない」という。

K・リゾレシチンの圧倒的「化学変化耐性力」
本試験データは、米国M&P大学の研究によるものです。 2002年5月
「心(脳)の病を癒しIQ・EQを高める“K・リゾレシチン”」 神津健一氏の著書より
この実験は、「K・リゾレシチン」及びその他の情報伝達物質も化学変化耐性度を示したものです。「+」が多いほど、化学物質の影響を受けやすく、化学変化しやすいという意味です。「K・リゾレシチン」のように、「+」がゼロということは、化学物質に対してきわめて強く、逆に有害物質を中和して影響を受けないか、無毒化していることを意味します。下表は、実験した69種類のうち34種類を紹介したものですが、K・リゾレシチンは69種類全てにおいて、「+」反応はありませんでした。K・リゾレシチンは、他のリゾレシチン及び情報伝達物質に比べて、圧倒的な「化学変化耐性力」を有しています。
K-LysoLecithin LysoLecithin α-
アミドLys
α-
カルボキシルGlu
α-
カルボキシルAsp
TYr システイン
無水酢酸
アセチルイミダゾール +−
アクリルニトリル
酸無水物(種々)
酸クロリド(種々)
アルデヒド(種々)
ホルムアルデヒド(種々)
アジド
アズラクトン(種々)
ブロムエチルアミン
カルボジイミド酸
二硫化炭素
炭酸サブオキシド
シアン酸誘導体
フッ化シアヌル酸
ビアセチル
ジアゾメタン
エチルアセトイミデート
イミドエステル類
N-エチルマレイミド +−
過酸化水素 +−
ヒドロキシルアミン
イソシアン酸誘導体
マロンアルデヒド
安息香酸水銀 +−
塩化チオニル
ヨウ化メチル
ナフトキノンスルホン酸塩
ニンヒドリン
ニトロフェニル酢酸エステル
亜硝酸
オキソゾロン
オキシ塩化リン +−
プロピレンオキシド

K・リゾレシチンの圧倒的「生体反応」
本試験データは、米国M&P大学の研究によるものです。 2002年5月
「心(脳)の病を癒しIQ・EQを高める“K・リゾレシチン”」 神津健一氏の著書より
K・リゾレシチンをラットに与え、1時間後のラット体内の生体反応試験を行った結果、ホルモンの生成と細胞内への吸収量が多く、進入率(代謝機能)は殆どが100%に近い状態で、また、生体のホルモン反応は殆どという驚くべき結果が報告されています。なお、比較データの「大豆レシチン」は高脂血症及び肝臓機能改善の対症薬品として、もう一つの「リゾレシチン」は医薬品や化粧品の一部として用いられているものです。これらのレシチン製品と比較しても、「K・リゾレシチン」は圧倒的な有用性を示しました。 グラフで見る。
K・リゾレシチン
(本商品)

リゾレシチン
(米国A社)
大豆レシチン
(米国A社顆粒)
体内吸収量 細胞内進入率 生体反応 体内吸収量 細胞内進入率 生体反応 体内吸収量 細胞内進入率 生体反応
視床下部 ポリペプチド
TRH 甲状腺刺激ホルモン放出ホルモン
1.225 99% 0.261 22% 0.02 2%
GnRH 生殖腺刺激ホルモン放出ホルモン
0.757 0.50% 0.031 9% 0.01 0.05%
CRH 副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン
5.423 97% 0.054 9% 0.05 2%
GRH 成長ホルモン放出ホルモン
3.221 96% 0.225 14% 0.52 4%
GIH 成長ホルモン抑制ホルモン
0.006 0.10% 0% 0.001 0.00%
SOM ソマトスタンチン
0.322 0.40% 0% 0.02 0.00%
下垂体前葉 糖タンパク質
TSHα 甲状腺刺激ホルモンα 
0.317 99% 0.02 8% 0.02 2%
TSHβ 甲状腺刺激ホルモンβ
0.584 98% 0.02 9% 0.03 2%
FSHα 濾胞刺激ホルモンα
0.124 99% 0.02 8% 0.02 2%
FSHβ 濾胞刺激ホルモンβ
0.062 0.80% 0% 0.001 1%
LHα 黄体形成ホルモンα
0.023 98% 0.0001 1% 0.001 1%
LHβ 黄体形成ホルモンβ
0.041 97% 0.0002 2% 0.0001 1%
下垂体前葉 タンパク質
STH 成長ホルモン
6.414 100% 1.235 21% 1.11 4%
PRL プロラクチン
5.274 100% 1.241 21% 1.32 5%
下垂体前葉 ポリペプチド
ACHT 副腎皮質刺激ホルモン
12.454 100% 1.654 13% 2.15 5%
副腎皮質 ステロイド
コルチゾル
0.345 91% 0.02 2% 0.03 1%
コルチコステロン
1.363 92% 0.063 11% 0.03 2%
アルドステロン
0.068 90% 0% 0.02 2%
β−エンドルフィン
0.414 85% 0.05 2% 0.001 1%
副腎髄質 アミノ酸誘導体
アドレナリン
0.787 99% 0.068 9% 0.01 1%
ノルアドレナリン
0.651 98% 0.144 19% 0.02 2%
ドーパミン
3.658 100% 0.36 6% 0.01 1%
セロトニン
6.987 100% 0.745 9% 0.02 1%
胃・消化管 ポリペプチド
ガストリン
0.178 95% 0.035 19% 0.02 1%
コレシストキニン
0.086 96% 0.003 6% 0.001 2%
モチリン
0.062 97% 0% 0.001 1%
ガラニン
0.046 96% 0.001 7% 0.001 1%
腎臓 ポリペプチド
アンギオテンシン
1.058 99% 0.238 22% 0.04 3%
精巣 ステロイド
テストステロン
1.369 99% 0.232 16% 0.52 21%
卵巣 ステロイド
エストラジオール
0.001 0% 0.001 0% 0%
プロゲステロン
0.001 0% 0.001 0% 0%
カテコールアミン受容体
アセチルコリン
11.259 100% 0.123 18% 2.65 20%
プロテインキナーゼ
1.236 97% 0.114 11% 0.12 2%
グリコゲン
6.557 98% 1.101 11% 0.11 2%
ホスホリラーゼa
2.547 96% 0.325 12% 0.13 2%
ホスホリラーゼb
1.874 96% 0.089 8% 0.12 2%
〈 備 考 〉
ラットに10gを給仕し、1時間後に解剖、吸収量を測定した。
体内吸収量の単位 : mg/l








●ちょっと役立つ、身体にいい話


K・リゾレシチン FAQ
「チュアブルタイプのお試し用」があったと思うのですが? 2008.10.10 
はい、60粒入りを2,100円で販売していましたが、現在は販売を終了しています。 
チュアブルタイプ、グミタイプ、液状タイプの3種類があるようですが迷ってしまいます。お奨めはありますか? 2008.1.30 追加修正2009.3.19
各タイプの特徴は、上に記載の「IQEQレシチン」+「アルファベスト」(グミタイプ・液状タイプ)の通りです。お客様のお好みには個人差があるようです。私(和田)は長く続けた後半は、アルファベスト液状タイプを半プッシュ量、舌の上に落として舐めるという方法で、1日に1〜2回のペースでした。ただし、お客様によっては、亜麻仁油の味が苦手な方もいらっしゃいます。
娘9歳に飲ませてみようか考えてます。娘は5歳の頃よりチック症が出て、音声チックも1年以上続いていることから、単なるチック症ではなく、トゥレット症候群だと思います。今の主な症状は顔面を歪ませることと口鳴らしです。又、漢字の覚えがとても悪く、算数も計算がとても苦手です。だけど生活習慣・対人関係はとてもしっかりしていて、暮らしぶりを観ているととても頭の悪い子には見えません。だから特定分野が欠ける学習障害ではないかとひそかに感じてます。さて質問ですが、このサプリは、トゥレット症にも効き目があるでしょうか? 私なりに「チックをする子にはわけがある」という本を読んだところによると、「トゥレットの原因は、ドーパミン神経系とセロトニン神経系の活性低下にある」と書かれてました。となるとこのサプリが当てはまるのでは? と素人判断で考えてしまったのです。 2006.11.8
K・リゾレシチンは弊社ウェブサイトに掲載しております通り、その特性上(全ての細胞や神経伝達物質の生成に重要な物資、低分子化されているため生体反応効率が良い、油と水に対して両親媒性がある 等)、多くの症状に対する改善効果と能力開発が期待できます。チック、トゥレット、学習障害、筋無力についても然りです。ただし、個別の事案に対して、処方のような対応で商品を販売することは、薬事法違反ですので出来ません。このことをご了解いただいた上で、私なりにアドバイスさせていただきます。学習障害のお子様は、例えば、欠陥自転車を乗りこなそうとしているようなものです。普通の自転車で練習するお子様よりも、より大きなストレスやいらいらを感じてしまいます。しかし、これを乗り越えて欠陥自転車を乗りこなすことが出来るようになると、ブレークスルー(突破、進展)が起こって、平均以上の資質(性質や才能)が顕在化し始めます。
幸いにも、お子さんは利発な魂をお持ちのようなので、ブレークスルーまでの停滞期間をしっかりとサポートしてあげれば、障害を克服できる可能性は大きいのではないでしょうか。学習を栄養面からサポートするのがK・リゾレシチンです。ご自身にK・リゾレシチンの効果を検証していただくために、当初は、お子様には効能を内緒にして食べさせてみてはいかがでしょうか。これは、お子様のプラシーボ(思い込み効果)作用を除外して検証するためです。栄養を充分に供給した上でそれと共に大切なことは、適切な学習方法を実践することです。例えば、漢字を覚えるときには、「繰り返し書いて身体で覚えること」「偏やつくり、正しい書き順、漢字の意味を理解して覚えること」等をサポートしてあげて下さい。正常と言われる人でも、印象の薄いものは、エビングハウスの忘却曲線で示されるように、どんどん忘れていきます。身体で覚える、意味を関連づけて覚える等、複合的な刺激で記憶回路が構築できるようにサポートしてあげて下さい。
(上記載のお母様からの質問) 即効性があるということは、逆にいえば飲み続けないとすぐに効き目も消えてしまうということですか?記憶力がよくなると書かれてありますが、サプリを飲んで記憶したことは長く頭にとどめておけるのでしょうか? たとえば娘は、漢字はテスト勉強をしてその日はほぼ全部覚えているのですが、次の日になると3割がた抜けて、数日たつと極端にほぼ空っぽになります。飲み続ければ今よりましになるのでしょうか? 2006.11.8
記憶障害の場合、記憶の保管庫に問題があるわけでなく、長期記憶に移されるまでの期間で、海馬などの記憶関連部位が正常に働かないことが原因である場合が多いようです。この数時間から数日の期間、神経伝達物質を豊富に生成供給出来れば、長期記憶領域に無事納められる可能性が高くなります。また、成長と共に、障害の原因が消滅したり、障害を克服するケースもありますから、特別な取り組みから解放されるという希望も大いにあります。
サイレントストーンがあります。コレステロール結石に効果的な良い症例があると聞いていますが、私も期待しています。アドバイスを希望します。 2006.10.6
コレステロール結石をお持ちなのですね。IQEQレシチンは食品ですので、自由な食べ方で結構ですが、通常は1日に12〜18粒程度を食されます。高コレステロールの改善が目的でしたら、毎食後に4〜6粒程度食されると良いようです。3カ月程で、コレステロール値などの効果が現れます。お客様のように、既にある結石を溶かし出すことが目的でしたら、3カ月間を通してもう少し多めに(1日に24粒程度)食されると良いと思います。先ずは、チュアブルタイプ一瓶を12日間程度で食されてみてはいかがでしょうか。高価な食品ですが、集中的に食された方が、結石を溶かし流せる可能性が大きくなります。もしも、チュアブルタイプの甘味が気になられる場合は、グミタイプをお薦めします。
どうしてサプリメント(栄養補助食品)が必要なのですか? 2006.5.12
昔の日本の食事は、米、魚、野菜、大豆(納豆)などが主食でした。その頃は、食品添加物も殆ど使われておらず、大自然の恵を享受していました。しかし、現代社会の食品状況は、品質を保持するための添加物、欧米型の食生活(肉類など)、残留農薬、環境汚染などの影響により人体が蝕まれています。これらの危機を克服する一つの方法がサプリメントなのです。
効果はどの位で出てきますか? 2006.5.1
個人差がありますが、早い人では食後10分位で脳がすっきりしたり、身体が温かくなったりしてきます。数週間で落ち着きが出てきたり、イライラしなくなったり、良く眠れるようになります。さらに、3カ月ぐらいでコレステロールや血圧などの数値が改善してきます。
長く利用した場合、何か弊害がありますか? 2006.5.1
原料は大豆から抽出した自然のものですから、副作用は全くありません。もともと生体の細胞組織にとって必要不可欠なものです。
妊娠中に食べても大丈夫ですか? 2006.5.1
もちろん大丈夫です。聡明で健康な赤ちゃんを産むためにも必要な栄養です。胎児を包んでいる羊水の90%はレシチンでできていると言われています。妊娠中毒症などの予防にも効果があります。
薬を服用しているのですが、一緒に食べても大丈夫ですか? 2006.5.1
天然の食品ですから副作用の心配はありません。ただし、30以上の間を空けて食べてください。薬の服用時に一緒に食べると効果を減少させる可能性があります。




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